Lesson37 意外と知られてないシミの種類と対策♡

 

やっほ♡ユニだよ♡あなたは気になるシミある?どんなケアをしているかな?シミってね、どれがどの種類のシミって見分けるのがとっても難しいんだって。ここでは意外と知られてないシミの種類と対策についてお伝えするね♡

代表的なシミの種類

  1. 老人性色素斑
  2. 肝斑
  3. そばかす
  4. 色素沈着

 

老人性色素斑

「老人性」って…名前の響きが良くないけど笑。40代以降にできやすくて、紫外線が影響しているシミで、ちょっと盛り上がっていいるようなものがこれだよ。

ケア方法はビタミンC誘導体の化粧品やプラセンタエキスなどを使ったり、ビタミンCサプリの摂取と併せたり、保湿をしっかりしたりすることでターンオーバーを促進してあげることだよ。紫外線対策も忘れないでね♪

どうしても取れない時はレーザー治療もできるみたいだけど、治療の時期もしっかり選んでね。

 

肝斑

30~40代にできやすい、ホルモンバランスの乱れが影響しているって言われるよ。特に頬から目尻の辺りにぼやぁ~っとあるものや左右対称のものが肝斑の可能性が高いかな。

ケア方法は老人性色素斑と同じで内からも外からもケアするのが一番いいよ。

肝斑をレーザーで治療するのはとっても難しいって言われていてね、場合によってはもっと濃くなっちゃうこともあるみたいだから、取り扱っている機械とかドクターの腕とかしっかりしっかり確認してね!

 

そばかす

遺伝的影響がかなり強くて、できる場所にも個人差があるみたいだね。

ケア方法は上の2つと同じだけど、そばかすは取り除くことがとっても難しいと言われているみたい。カバーマークみたいにメイク術で目立たないようにする方が、お肌には負担が少ないかもしれないよ。

 

色素沈着

色素沈着がシミのように見えることがあるよ。

ケア方法はシュガースクラブで古い角質を取り除いて、ターンオーバーを整える。しっかり保湿。抗炎症薬をぬりぬりする。もちろんUV対策も忘れないでね。

 

まとめ♡

☆つらたんでココまで読み飛ばしてくれたあなたは、ココだけ読んでね♡

シミの大まかな種類は「老人性色素斑」「肝斑」「そばかす」「色素沈着」の4つ。シミの種類によってケアをしてみないと、目立たなくなるかどうかはわからないけれど、気になっているシミがあるという人は一度シュガースクラブと保湿・UVケアから始めて、ゆっくりケアの効果をみていくのが良いと思うよ♡